みんなのモラルハラスメント情報

みんなから聞いたモラハラ情報!つきまとい、人格破壊、村八分、隠蔽、巧妙、美徳による支配、精神的な嫌がらせ

メサイアコンプレックスを抱えている者に近寄ると危険な理由の1つ

モラルハラスメント界から抜け出したいなら
「心の問題」を解決することが大切です。
サヨナラ・モンスター
メサイアコンプレックスを抱えている者に近寄ると危険な理由の1つ

魔の三角関係

メサイアコンプレックスを抱えている者に近寄ると危険な理由の1つは、「悪人」や「悪魔扱い」されるから。彼らは深刻な劣等コンプレックスなどから、人を救おうとする。つまり救世主妄想がある。そのストーリーには「悲劇のヒロイン」と「悪役」が必要だ。悪役なしでは救世主妄想が成り立たない。

この「魔の三角関係」は、心理的にとても強い働きをしていますので、関係が深くなるほど、真実に気づきにくく、抜け出しにくくなります。

無意識のうちに「悪役」を創っていくこともある

親切の押し売りをするメサイアコンプレックスを抱えている者は悪役を必要としている。だから、無意識の為せる業で「悪役」を「マッチポンプ」で作り上げてしまうこともある(でっち上げ)。彼らが常に悪を断罪しているのは「共依存」によるもの。兎に角、逃げることが大切。

この、魔の三角海域「バミューダ・トライアングル」の中で船や飛行機、乗組員だけが消えてしまうということが起こっていると言われています。

これが、人間関係の中でも起こっているということ。

1、「悪人
2、「悲劇のヒロイン
3、「救世主

不可解なこと、不可解な死、答えの出せないこと、冤罪、などが起こりやすい。

引用元:自己愛性人格障害と本当のモラルハラスメント加害者|幸せの種「気づき」

 

 

寄稿者情報

管理者(みんなの投稿)
モラルハラスメントの深い支配を経験した管理者がモラルハラスメントの複雑な支配から抜け出すことが出来たのは「知ること(新しい情報に触れる)」によってです。

このブログは「みんな」から集めたモラルハラスメントに関する体験談や情報などを掲載しています。

モラルハラスメントは”わかりやすい”ものから”わかりにくいもの”まで様々です。わかりにくいモラハラの場合は「どのように支配されたのか…」を知らないと抜け出せないこともあります。

他の人の情報に触れることで「抜け出すキッカケ」となることもあります。そんなキッカケになれるブログであると嬉しく思って情報を公開しています。このブログは「支配されている人が支配されない自分(本当の自分を生きる)」になれるように願って運営されているものです。

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