ハラスメント– tag –
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加藤諦三さんの考えは素晴らしい。私はモラハラ家族で育ったので本を読めば読むほど、何故ここまでぴったり
加藤諦三さんの考えは素晴らしい。私はモラハラ家族で育ったので本を読めば読むほど、何故ここまでぴったりわかるんだ!すごい!と頷きながら読ませていただきました。モラル・ハラスメントの心理構造 著 加藤諦三 是非読んでみて下さい。 -
賢いモラルハラスメント加害者は最初に「信頼構築」や「共感」から入り込んできて、その後に心を開かせてか
賢いモラルハラスメント加害者は最初に「信頼構築」や「共感」から入り込んできて、その後に心を開かせてからダメージを与えやすくして心を攻撃していきます。しかし、考える力がなくなっていると、点と点が繋がらないので相手の優しさに騙されてしまいや... -
モラルハラスメント=言葉の暴力と思い込んでいる人、またそう思いたい人がいますが、言葉の暴力だけがモラ
モラルハラスメント=言葉の暴力と思い込んでいる人、またそう思いたい人がいますが、言葉の暴力だけがモラハラではありません。モラルハラスメントは支配を成立させて精神的な嫌がらせをするものですから言葉の暴力なしでもモラハラはあります。 -
モラルハラスメント加害者は被害者に流れる情報をコントロールする場合があります。携帯を持たせないなどし
モラルハラスメント加害者は被害者に流れる情報をコントロールする場合があります。携帯を持たせないなどして、加害者の都合の良い物語を何度も繰り返して被害者に見せていきます。そのイメージが組み合わさり恐怖が強くなり加害者だけが救いの手を差し出... -
この世をドラクエで例えるとわかりやすいです。最後のボスがモラルハラスメントの原因になる圧力を流してい
この世をドラクエで例えるとわかりやすいです。最後のボスがモラルハラスメントの原因になる圧力を流しているというイメージです。そこに勇気を持って、戦士、魔法使い、僧侶、それぞれの個性のレベルを上げて仲間になり、勇気を持って生きて行くことが自... -
モラルハラスメントは加害者と被害者が入れかわり加害者が被害者を装うことがあります。更に演技力抜群だと
モラルハラスメントは加害者と被害者が入れかわり加害者が被害者を装うことがあります。更に演技力抜群だと被害者と加害者は入れかわりやすくなります。そこで本当の加害者は「付き纏う」必要があるので見抜きたいのなら「嫌ななのに離れないほう」を見れ... -
【死を美化!?】モラルハラスメントを辿れば国レベルでのモラルハラスメントもあります。連鎖しているのです。
モラルハラスメントを辿れば国レベルでのモラルハラスメントもあります。連鎖しているのです。何かに媚びた結果、国民を刈り出して戦争で道具のように人を使うのもモラルハラスメントです。精神的な嫌がらせです。騙して欺いてモラルを巧みに操り死を美化... -
モラルハラスメント加害者は「愛」を知りません。モラルハラスメント加害者が知っているのは「憎」と「力」
モラルハラスメント加害者は「愛」を知りません。モラルハラスメント加害者が知っているのは「憎」と「力」です。「愛」に飢えているのに、「憎」と「力」の信者になろうとするのは「憎」や「力」の中に「愛」があると勘違いしているから。それほど愛を知... -
モラルハラスメントとは、被害者と加害者は入れかわったりしている世界です。自分が害を被らず加えずになる
モラルハラスメントとは、被害者と加害者は入れかわったりしている世界です。自分が害を被らず加えずになることが大事です。害を被りに行くと被害者になり、害を加えると加害者になります。いたちごっこの世界です。抜け出して自分の人生を生きてよいのです。 -
モラルハラスメント加害者が被害者のフリして相談。 http://youtu.be/YZEM6liFN
モラルハラスメント加害者が被害者のフリして相談。 http://youtu.be/YZEM6liFNio