記事について(必読)

当サイトの記事は、モラルハラスメントを受けたと思っている人から集めた情報や、当サイトのフォームから投稿していただいた体験談、他の会員制サイトの会員様から集めた情報など、個人の主観による情報(ハラスメントは主観が大切)ですので、参考程度にお読みいただければ幸いです。記事の正確性を保証するものではありません。自己責任でお読みください。発信することが難しい人たちの声を代理発信しています。

また下記の、「早稲田大学 ハラスメント防止委員会」のサイトの記事からの引用文と、併せて「嫌がらせ(ハラスメント)」もご覧下さい。

<早稲田大学におけるハラスメント防止に関するガイドライン>の定義に「相手方の意に反して行われる」とあるように、ハラスメントは本人の主観的な感情が重要な要素になっています。

引用元:よくある質問 – 早稲田大学 ハラスメント防止委員会
(https://www.waseda.jp/inst/harassment/about/faq)

加害者や支配者は被害者の主観を大切に扱わないので、被害者の主観的感情を尊重しようとしない場合もあり、この話には強く否定する場合もありますが、我々人間が、相手の主観的感情(嫌だからやめてほしい)を尊重出来るようになれば、きっと、争いも減るはずです。

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