モラハラの加害者は自分は常に正しいと思っています。なにか責任のある問題があれば相手に責任転嫁し自分の

モラハラの加害者は自分は常に正しいと思っています。なにか責任のある問題があれば相手に責任転嫁し自分の正当性を主張します。もっと陰険になると問題になりそうなことは相手に意見を求め実行させます。失敗すればお前の意見だからと責任を取らされます。

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