みんなのモラルハラスメント情報

みんなから聞いたモラハラ情報!つきまとい、人格破壊、村八分、隠蔽、巧妙、美徳による支配、精神的な嫌がらせ

モラル・ハラスメントの世界は嘘と矛盾に満ちた世界
自分が自分に対しても「嘘」をついている世界
抜け出すには「本当の自分の感情」を感じていくことが大切
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モラルハラスメントの加害者は、被害者を「精神的に追い詰める目的」で「誰がやったかわからないこと」を起こします。例えば、衣類に汚れをつける、物をこっそり壊す、大切にしているものにこっそり危害をくわえる、仄めかす、など

モラルハラスメントの加害者は、被害者を「精神的に追い詰める目的」で「誰がやったかわからないこと」を起こします。例えば、衣類に汚れをつける、物をこっそり壊す、大切にしているものにこっそり危害をくわえる、仄めかす、など

モラルハラスメントの加害者は、被害者を「精神的に追い詰める目的」で「誰がやったかわからないこと」を起こします。例えば、衣類に汚れをつける、物をこっそり壊す、大切にしているものにこっそり危害をくわえる、食べ物に毒を入れたと仄めかす、など、精神的に圧力をかけ続けるのです。

こういったことを、証拠が出ないように起こしていくのです。そうすると、被害者は、誰がやったかわからない。その時に、「食べ物になんか入れちゃったかも…」と仄めかしていく。これは、相手に「妄想を植え付ける」ためです。確認できないことを増やして追い詰めていくと、相手は生存のため、安全のために、決めつける時が来るのです。

それが狙いです。「はい!決めつけ頂きました!」という感じで、演技して「決めつけられた…ひどい、そんなつもりじゃないのに」と保険を使いだすのです。

モラルハラスメントの加害者は、こうやって、相手に答えの出しにくい嫌がらせを繰り返して、相手がマイナス反応をするのを待つのです。どんな人でも追い詰め続けたら必ずマイナス反応をする時が来ます。それを引き出して「相手を一方的に加害者扱い」するのです。それが隠れた加害者の手口の1つです。

蜘蛛の巣に引っ掛けて、型にはめていくのです。こういった手口に引っかかってしまった被害者は、頭が混乱し、その後に、本当に妄想が出てきてしまう場合もあるのです。そうなってしまうと、最初の「本当の被害」さえ、なかったこととして扱われていくのです。

真の加害者は、すり替えることが上手いのです。

寄稿者情報

管理者(みんなの投稿)
モラルハラスメントの深い支配を経験した管理者がモラルハラスメントの複雑な支配から抜け出すことが出来たのは「知ること(新しい情報に触れる)」によってです。

このブログは「みんな」から集めたモラルハラスメントに関する体験談や情報などを掲載しています。

モラルハラスメントは”わかりやすい”ものから”わかりにくいもの”まで様々です。わかりにくいモラハラの場合は「どのように支配されたのか…」を知らないと抜け出せないこともあります。

他の人の情報に触れることで「抜け出すキッカケ」となることもあります。そんなキッカケになれるブログであると嬉しく思って情報を公開しています。このブログは「支配されている人が支配されない自分(本当の自分を生きる)」になれるように願って運営されているものです。

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