集団ストーカー現象の1つは、策士の掌の上で転がされているケースもある

心当たりある人もいると思います。自分が参加しているコミュニティで、誰かが誰かの悪い噂話をして、それが徐々に広まっていくうちに、自分もその「誰か」を悪い人だと思っていく…。冷静に考えてみて下さい。「確認」しましたか?騙されている場合もありますよ。

僕の噂も誰かが創作して流しているかもしれない、と思う。何故思うかと言うと、これまでに「嫌がらせ」をしてくる者が色々いて(名誉毀損で勝訴したものもある)、嫌がらせをしてくる者たちは、「繋がり」を持っていた。1つの輪から来た者たちが、何故か嫌がらせをしてきたから。

「繋がり」、「1つの輪」、それを動かしている者が、みんなをマインドコントロールしている真の悪人(黒幕)の可能性がある。その中心人物が絶えず「誰かの噂」を、正義の名の下に流しているなら、要注意です。みんなを「駒」にして騙して悪用している可能性があります。

「洗脳」や「マインドコントロール」をしている者は、コミュニティに参加し、そこで「火種」を仕込んで、みんなを騙していきます。舌をペロリと出してほくそ笑んでいる。みんなが気づけない策士、これが「サイコパス」の場合もあります。

この策士は、コミュニティ参加者を騙し、熱くさせます。熱くさせるには「仮想敵(悪人)」の情報を植え付けます。すると、「なんてやつだ…、許せない!絶対許せない!!」となる。もうそこで、茹で上がった盲目状態信者の完成なわけです。この信者が嫌がらせや付き纏いをしている場合もあるのです。

恐らく、無自覚にストーカーをしてしまっている者と、その被害に遭っている側とで発生している「ストーカー問題」もあるでしょう。互いに悪人だと思ってぶつかり合ってしまうという現象です。ソレを引き起こす者が「策士」なのです。

 

例えば、こういうことも。とある団体が、地域の防犯関係者に「ここだけの話だけど…〇〇って人は実は…」と悪い噂を作って流す。すると、その防犯関係者は地域の安全のために自然と〇〇という人物を監視する。〇〇からするとストーカーされていると感じる。そうやってぶつけさせられているケースも。

これは、次に、監視されている〇〇という人物が、付き纏われていると感じて、その防犯関係者に嫌な態度をする。すると、防犯関係者は「やっぱりそうか」と確信を深めていく。まんまと両者が策士の掌の上で転がされている場合もある。

そして、こういった情報に、皆を騙している策士は否定的に反応する。例えば「あれは自分がやっていることを、やられていると言っている、心理学で言う投影だ」など、心理学の投影という言葉の悪用をしてすり替えたり、捻じ曲げたりする。騙しているからこそ否定的に反応する。

 

 

 

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