みんなのモラルハラスメント情報

みんなから聞いたモラハラ情報!つきまとい、人格破壊、村八分、隠蔽、巧妙、美徳による支配、精神的な嫌がらせ

紳士淑女を装っている加害者のイメージは、「蜘蛛」「カエル」「タガメ」

とある〇〇には、「分析ごっこ」が好きな者を、「キーワード」で引き寄せてある。そこに、紳士を装った加害者が隠れていて、Aさんは、ソレを観察している。←「なるほど!」と思いました。人はどうしても、「キーワード(言葉)」に無意識のうちに、引き寄せられてしまうものですからね。

この紳士淑女を装っている加害者のイメージは、「蜘蛛」「カエル」「タガメ」と言われています。力関係で言えば、「蜘蛛」のほうが上です。蜘蛛が蜘蛛の巣を張って、獲物が引っ掛かるのを待っている。そこに従順なカエルがいて、そのカエルをタガメが捕食している。蜘蛛とタガメは結託している場合も。

1、蜘蛛男、蜘蛛女
2、タガメ男、タガメ女
3、カエル男、カエル女
(1が強い、3が弱い)

カエルが弱いのは、ゆでガエル理論にあるように、実際どうかは別として、「カエルは環境変化に気づかない」から。

つまり、「暗示」に気づけないのが「カエル」です。騙されているのに気づいていない。

1、蜘蛛男、蜘蛛女
2、タガメ男、タガメ女
3、カエル男、カエル女
(1が強い、3が弱い)

モラルハラスメントでは、こうです。

1、蜘蛛男、蜘蛛女(紳士淑女を装った加害者)
2、タガメ男、タガメ女(セカンドハラスメント加害者)
3、カエル男、カエル女(わかりやすいモラハラをする者)

演技性人格障害や、空想虚言者、サイコパス等は、兎に角騙すのが上手い。そして「悪人は善人を悪人扱いすることから始める」と言われるよう、しっかり「身代わり、犠牲、生贄」を用意している。最も悪質な者は「嘘つき」なのです。

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寄稿者情報

管理者(みんなの投稿)
モラルハラスメントの深い支配を経験した管理者がモラルハラスメントの複雑な支配から抜け出すことが出来たのは「知ること(新しい情報に触れる)」によってです。

このブログは「みんな」から集めたモラルハラスメントに関する体験談や情報などを掲載しています。

モラルハラスメントは”わかりやすい”ものから”わかりにくいもの”まで様々です。わかりにくいモラハラの場合は「どのように支配されたのか…」を知らないと抜け出せないこともあります。

他の人の情報に触れることで「抜け出すキッカケ」となることもあります。そんなキッカケになれるブログであると嬉しく思って情報を公開しています。このブログは「支配されている人が支配されない自分(本当の自分を生きる)」になれるように願って運営されているものです。

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