みんなのモラルハラスメント情報

みんなから聞いたモラハラ情報!つきまとい、人格破壊、村八分、隠蔽、巧妙、美徳による支配、精神的な嫌がらせ

モラル・ハラスメントの世界は嘘と矛盾に満ちた世界
自分が自分に対しても「嘘」をついている世界
抜け出すには「本当の自分の感情」を感じていくことが大切
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モラルハラスメントの精神的暴力によってだんだん被害者は、不眠症、胃痛、生理不順や過食症、食欲不振や精力減退、円形脱毛症などの外見でわかる症状がでて、うつ病などの精神疾患が発祥!?

モラルハラスメントの精神的暴力によってだんだん被害者は、不眠症、胃痛、生理不順や過食症、食欲不振や精力減退、円形脱毛症などの外見でわかる症状がでて、うつ病などの精神疾患が発祥!?

モラルハラスメントの精神的暴力を受け続けると、だんだん被害者は、不眠症、胃痛、生理不順や過食症、食欲不振や精力減退、円形脱毛症などの外見でわかる症状も出てくる場合があります。そして、うつ病などの精神疾患が発祥してしまうとも言われています。

ですので、モラルハラスメントを受け続けるわけにはいかないのです。攻撃的なタイプへのモラルハラスメントを自分の力で解決するのなら「モラル・ハラスメント夫の実践対策ガイドブック」を手に入れて下さい。不眠症を改善するには「トップMBA式睡眠コントロール術」が良い方法ですが、モラハラが原因で不眠症になっているのでしたら根本的な原因である「モラハラ」を先に解決しなくては「いたちごっこ」です。

自分では手に負えない場合は、離れることが大事です。離れてまずは回復して自分の安全と安心できる場所を確保することが大事だと思います。

寄稿者情報

管理者(みんなの投稿)
モラルハラスメントの深い支配を経験した管理者がモラルハラスメントの複雑な支配から抜け出すことが出来たのは「知ること(新しい情報に触れる)」によってです。

このブログは「みんな」から集めたモラルハラスメントに関する体験談や情報などを掲載しています。

モラルハラスメントは”わかりやすい”ものから”わかりにくいもの”まで様々です。わかりにくいモラハラの場合は「どのように支配されたのか…」を知らないと抜け出せないこともあります。

他の人の情報に触れることで「抜け出すキッカケ」となることもあります。そんなキッカケになれるブログであると嬉しく思って情報を公開しています。このブログは「支配されている人が支配されない自分(本当の自分を生きる)」になれるように願って運営されているものです。

コメント一覧

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  1. 過去 会社でのモラハラ経験者です。
    あまり眠れないのもありましたし気力がなかったですね。
    もともとくよくよしやすいのもありますし出掛けたくないのもあります。
    「なんで私が」「お前 私に何の恨みあんだよ」「今から死んで欲しい」など思いました。
    正直、家知ってれば放火したいと思ったりもしました。
    一時は無言電話(すぐ切りましたが)もやりました(まあ あくまで報復の一種ですが)
    誰にも会いたくない時もありました。
    加害者らしき人と街であったら遠くからガン飛ばしてます。
    私にモラハラする者達は皆 退職したり異動したりしてます。
    さてさて、もうその会社も今月いっぱいで閉鎖します。
    あと一人気に喰わないのがいるけどバンザイですね。
    職探しやらないといけないし年齢的にも大変ですが掃除でもいいと思ってます。
    イジメの被害者でもあります。
    加害者とは学校卒業後はばったり会ってません。
    同窓会のしらせあっても断ったり郵便が来たら捨てたりしてます。
    色々カキコミしましたがパワハラやイジメになりやすいです(セクハラはマシですけど)
    次の勤務先(そろそろ探しますが)では、どうなるのかと思ってしまいます。
    ブラックではない事と嫌な奴と一緒ではない事を祈りながら職探ししたいと思います。

  2. 一般的にみて、モラハラというものは、恋愛関係のもつれからや、夫婦のもつれ等、個人的な感情のもつれ等だと思われる事がほとんどで、他人等が、手助けをしにくいのが現状だと思います。
    モラハラと言う言葉が流行り出したのも最近のことですが、私自身、長い間モラハラに合って、自己否定、相手に対する恐怖、死ねやボケ!等罵倒され、心が疲れきってしまっていた為、不眠症、鬱など、長い間症状に悩まされ、病院へ行きました。

    モラハラも、DVも、受けている側の恐怖や屈辱は、計り知れないもので、長い間その状況にさらされていると、段々と自己の感情そのものが麻痺してしまい、心の傷がふさがらないまま、相手と過ごしてしまい、モラハラなのだと、理解するまでに時間がかかりました。

    とても辛く、人格まで否定され、長い間苦しみました。

    相手ときっぱり関わらない様になり、色々な心の優しい人に本心を打ち明けていくうちに、自分一人で我慢し過ぎていたのだと、わかりました。

    友人の頃は、まだ本性まで見えなくても、付き合いだしたらモラハラやDVが始まり、それでも信じたくもなりましたが、それが本性だと心底わかり、他にも犠牲者の人がいたので、益々、関わりを絶って正解だったと思います。

    言葉の暴力も身体の暴力も、なんら変わらないと思います。
    不眠症になるまで相手への恐怖と、自分への情けなさ等で悩みましたが、今は本当に本当に離れて良かったと思っています。

    それに、モラハラやDVは、性格ではなく、本性だと思うので、直ったように見えても、何かの弾みでキレたり、手が出たり、挙げ句はストーカーに豹変したりと、私自身もですが、経験者から聞いた限り、治るものではないと思います。

    命に関わったり、怪我をしてからでは遅い場合が殆ど。

    深入りする前に、相手を見極める時間が大切ですね。

  3. どこからがモラルハラスメントと言われるのか少し線引きが曖昧ですが、確かに何かを言われてその日から眠れなくなったという事はありました。
    今は何を言われようが気にもしなくなりましたが、言われた当時は自分の容姿についてとても悩んでいた時なので、とても心にグサリと来ました。言われた言葉は
    「病気に見えないよね。太り過ぎで病気になったんでしょう。私はどこが痛くてもそんなに醜くなるような薬飲みたくないわ」と言われました。確かに、薬の副作用で太り、容姿も醜くなりましたが、その薬が無ければ今私はこの世には居なかったのです。死の淵をさまよった人間に良くそんな言葉を言えると思います。
    その日から眠れなくなり、睡眠薬を処方して貰って今まで生きてきました。
    しかし今現在は、何を言われようが気にならなくなりました。勿論、容姿は変わりませんしまだ薬は飲んでいますので太っていますが、思考の変化のお陰なのかと嬉しく思っています。モラルハラスメントとは、受け取る方の状態にもよって冗談で受け流せるか、深刻に考えてしまうかに分かれる感じがします。
    但し
    人格を否定するような発言は言語道断だと思います。
    私もなるべく他人にはそのような発言はしないように気をつけて行きたいと思います。

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