「小細工型モラル・ハラスメント加害者」は、話を作り出していく

モラルハラスメントの加害者は、相手の言葉に勝手な意味づけ(加害者にとって都合の良い意味づけ)をして、相手の印象が悪くなるような話を作って、それを広めていくという、非常に迷惑で異常なことを行うことがあります。話が通じない加害者は、悪意がある者か、または、重度の妄想者です。

「真似されてる」「被害を受けてる」などと、話を作っていく加害者、これは自分の実名を隠して言っているのであれば、重度の妄想者ではなく「悪意ある者」でしょう。実名を隠す、という行動が取れるのですから「意図」している可能性が高いです。意図しているのなら、とんでもない悪人ですね。

「真似されてる」のが、もしも本当ならば、SNSなどで何年も言うわけがないことは誰でも考えればわかること。真似されたのであれば対処できます。逆に対処できないのであれば、それは「真似された」のではなく「真似されたと被害妄想している、または、偽被害を謳っている」ということ。シンプル。

当アカウントの発信で「偽被害を謳って、話を作って、誰かの印象を悪くしようとする加害者」がいることが分かったと思います。これも、立派な精神的な嫌がらせですから、立派な「モラル・ハラスメント」です。自己愛的変質者であるモラル・ハラスメントの加害者は、偽被害を謳って「すり替え」もする。

投影の悪用は凶器です。モラルハラスメントとして使われることもある。あなたは投影だと決めつけられたことはないですか?

https://ameblo.jp/fu-min0420/entry-12310590724.html

【心理学の投影の悪用】「あなたの心がそうだから、そう見える」や「目の前の相手は、あなたを映している鏡」は、ちょっと言葉は悪くなりますが、それは「投影バカ」、または、ハラスメントです。

「すり替え」だけではなく「心理学の投影の悪用」をして巧妙にレッテル貼りをしたり、ターゲットが悪く見えるように周囲を騙したり、「小細工」ばかりする「小細工型モラル・ハラスメント加害者」もいます。加害者と言っても色々な加害者がいます。わかりやすい加害者から、わかりにくい加害者まで。

「自分が真似されたと思ったこと」は、何らかの対処(削除申請、法的手段等)が出来ないのであれば、それは「問題がない」ということ。何故なら、問題のあることなら何かしらの方法で、ちゃんと対処できるようになっているからです。偽被害を謳っている者もいますし、勘違いしている者もいる。色々。

 

モラハラ加害者が感情的になって攻撃的になったときにこうすればいい!!
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