悪意のある嘘つきを炙り出す方法は簡単。「本当のこと」を強く発し続けるだけ

悪意のある嘘つきを炙り出す方法は簡単。「本当のこと」を強く発し続けるだけ、これだけで、どこからともなく現れて、近寄ってくる。そして「嘘」と「事実の歪曲」を使って、こっちが発する「本当のこと」を「嘘扱い」しようとチョロチョロする。悪魔が十字架を嫌うように、嘘つきは本当のことを嫌う。

名誉毀損や印象操作をされた被害者の多くは、「本当のこと」を発した人たち。「悪意のある嘘つき」が近寄ってきて、その本当のことを言っている側を巧みにおかしい扱いしていく。そこまでしてでも「隠したい何か」があるから。面白いでしょう。

この「みんな」のモラルハラスメント情報を発し続ける媒体に、必死に粘着し、そして、これら「みんな」の個人的な表現の自由をさえも「どうにかしたい…」と否定的に思い続けてくすぶっている加害者…。その者は、どんな顔…、いや、仮面の下の顔はどんな顔をしているのだろうか。支配者ですね。

被害者たちの声を許可を取り掲載したら、「正当化するな!」と騒いだ者もいた。まるでストーカーのように寄り付いて、誹謗中傷や名誉毀損をしてでも邪魔をしていた者もいた。「なるほど、こうやって口封じをしていたんだな」と色々勉強にもなった。「みんなの声」をどうにかしたい加害者…。

「正当化するな!」と騒いだ者もいましたが、この媒体は、アカウント名に記載があるよう、「みんな」の声です。ネットから集めたもの、知人の声、その他色々。その者からすると「”みんな”が正当化しているように見える(見たい)」のでしょう。往生際の悪い加害者。

今の時点で、一番粘着している者(否定的に)は誰なのかな?「表現の自由の範囲内で発表されているみんなの声(代弁)」に「反応」して、「悪者扱い」したり、マイナス扱したい者、もうそれが隠れ支配者だということは明らか。なんせ、みんなの表現の自由をどうにかしたがっているのですから。

「表現の自由(twitter.com/s_monster369/s)」という権利は、憲法で認められている。この権利を侵害しようとする者は、間違いなく「支配者」であり、「モラルハラスメントの加害者」でもある。思想・意見・主張・感情は、自由に発表して良いと認められている。

しかし、モラルハラスメントの加害者は、「強い妄想」を抱えていることがあるので、「憶測を決めつけて発表し続けるなんて悪い奴だ!やめろ!」と表現の自由を奪おうとする場合もある。表現の自由は「感情」も認められている。つまり、憶測を感情的に決めつけることも侵害でなければ認められている。

感情的決めつけを行うことは誰にでもある。その誰にでもあること(表現の自由でも認められていること)に対し、「憶測を決めつけて発表し続けるなんて悪い奴だ!やめろ!」と難癖をつけている側に、「他人の感情を支配しようとしている問題」があるだけなのです。

人を支配しない人、他人の権利を侵害しない人、害を加えない人、損害を与えようとしない人、これら健全な人たちは、誰一人、「憶測を決めつけて発表し続けるなんて悪い奴だ!やめろ!」とは言いません。それは、他者の表現の自由という権利を認めているからです。

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