みんなのモラルハラスメント情報

みんなから聞いたモラハラ情報!つきまとい、人格破壊、村八分、隠蔽、巧妙、美徳による支配、精神的な嫌がらせ

モラル・ハラスメントの世界は嘘と矛盾に満ちた世界
自分が自分に対しても「嘘」をついている世界
抜け出すには「本当の自分の感情」を感じていくことが大切
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モラルハラスメントにはなりたくない。

何気ない一言が人を傷つけることがあるんですよ。
ひょっとして、私、モラルハラスメントの加害者になっているのではないでしょうか。
突然、何故か不安になりました。
で、被害者は子供なんですね。
ということでモラルハラスメントについて調べてみたいんです。
モラルハラスメントの加害者は被害者を束縛するんだそうです。
確かに相手が子供だと確かに束縛しやすいのかもしれませんね。
加害者と被害者、やっぱり子供をモラルハラスメントの被害者にしたくないんです。
まぁ、モラルハラスメントの加害者と被害者にはそれなりの特徴があるようなんですが。
それは一体、何なんでしょうか。
なんでも、加害者は自己愛が強い人間なんです。
自分が一番、大切っていうことなんですね。
とりあえず、自分はそうではなさそうです。
というか、私は自分も勿論、大切ですが。
子供も大切ですからね。
まぁ、それはさておいて、モラルハラスメントの加害者になりたくないですね。
なんといっても加害者は心を病んでいる人だからです。
自分しか、愛せない人間なんて非常に寂しいではありませんか。
で、モラルハラスメントについて調べてみると悲しくなるんですよ。
なんていうか、加害者は自分だけが正義なんです。
さすがに私、自分が正義なんて思ったことはないですね。
というか、そもそも正義なんて考えようによってはあやふやなものですからね。
とまぁ、こんな風にモラルハラスメントを調べながら自分と比較しているんですよ。
結論、私は今のところ、加害者ではないと思います。
だからといって被害者でもないと思うんです。
まぁ、モラルハラスメントの加害者と被害者には実感がない人もいるんですが。
でも、モラルハラスメントが進行するとお互い、苦しむはずです。
苦しむのは被害者だけ。
大抵の人がそう思うでしょう。
でも、事件や何かが起こった時、外部の人間に知られたら今度は加害者が被害者になるかもしれません。
あくまでも可能性の問題なんですけど。
第一、何か、あった後でも困るんですが。
とはいうものの、モラルハラスメントの要素は誰にもあるんです。
加害者や被害者なんて、どちらもなりたくないんですけど。
さて、どうなるんでしょう。
結果的にはモラルハラスメントの内容を把握するということなんでしょうか。
実際、そこまで把握している人は少ないと思うんです。
だから、モラルハラスメントってなかなか、なくならないんです。
相手をよく見ればいいともいうんですが。
正直、人は外見では判断できないんです。

寄稿者情報

管理者(みんなの投稿)
モラルハラスメントの深い支配を経験した管理者がモラルハラスメントの複雑な支配から抜け出すことが出来たのは「知ること(新しい情報に触れる)」によってです。

このブログは「みんな」から集めたモラルハラスメントに関する体験談や情報などを掲載しています。

モラルハラスメントは”わかりやすい”ものから”わかりにくいもの”まで様々です。わかりにくいモラハラの場合は「どのように支配されたのか…」を知らないと抜け出せないこともあります。

他の人の情報に触れることで「抜け出すキッカケ」となることもあります。そんなキッカケになれるブログであると嬉しく思って情報を公開しています。このブログは「支配されている人が支配されない自分(本当の自分を生きる)」になれるように願って運営されているものです。

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