表現の自由に対しての支配の心

自分の反応を変えてモラハラを終わらせる教材が完成
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たった1つのアカウントが発する表現の自由の範囲内で発している表現に対して、指を差されたと勘違いまで起こし、勝手に寄り付いて、勝手な判断をして、妄想し、それを膨らませていき、そして相手の表現を潰しにかかろうとする者、本当に、愚か者と言える。根底にあるのは他者への支配の心だ。

そして、表現者の発するものは「表現の自由の範囲内での心の整理」であるのに、それを「黒」の繰り返しだと投影で勘違いまで起こし、その「黒」を演じる愚かさは「愚の骨頂」ともいえる。問題はただ1つ。「他者の表現の自由を奪い、表現を潰そうとしたこと」です。だから、周辺は「投影」だらけ。

誰かが、心の整理のために、特定の誰かを傷つけないよう配慮して表現をしているのに、(https://twitter.com/moral88887777/status/1103560489274040320)でお伝えしたように、勝手に近寄って、指を差されたと勘違いし、そこからおかしなことが起こっている。何1つ、正しい確認はなかった。確認が無いことが妄想を生み出していく。

https://twitter.com/adult_children1/status/824537041224364032

更には、「整理したこと」を「混乱させた」と都合の良い解釈まで起こしていた。それは正当化のための単なる妄想に過ぎないのです。モラルハラスメントの被害者の混乱が解けて整理されていくと困る者たちもいます。困る者たちは「混乱を流すな!どう責任取ってくれるんだ!」と騒ぎたがる。

心が深く傷ついた人が、自分の場所で静かに心の整理をして、ルールも守って、傷を癒していくために表現をしていることを、邪魔してはいけません。それが傷つける行為、傷を深める行為であり、まさにモラルハラスメントの加害者のやることです。

https://twitter.com/moral88887777/status/798362312553820160

加藤諦三(早稲田大学名誉教授)さんのモラルハラスメントの心理構造という本に「心の世界は冤罪が多い」と書かれていました。本当にそう思います。「濡れ衣(冤罪)」を着せる者は知識ある者です。よく観察したら、すり替え、レッテル貼り、事実の歪曲、嘘を混ぜる、ゴロゴロしています。

このような、「濡れ衣(冤罪)」を着せるモラルハラスメント加害者は、裏で、悪評を流していることがあります。誰かの悪評を持ちかけてくるものは平気で嘘をつくサイコパスのようなものです。とりあえずは実名を書かずに「表に出す」というのもこういった加害者を寄せ付けないための1つの方法です。

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