みんなのモラルハラスメント情報

みんなから聞いたモラハラ情報!つきまとい、人格破壊、村八分、隠蔽、巧妙、美徳による支配、精神的な嫌がらせ

認知の歪みが酷くなった人が「情報商材は詐欺!」と騒いでしまうことがあります

モラルハラスメント界から抜け出したいなら
「心の問題」を解決することが大切です。
サヨナラ・モンスター

認知の歪みが酷くなった人が「情報商材は詐欺!」と騒いでしまうことがありますが、正しくは「情報商材は情報商材で、情報商材の中には詐欺商材が混ざっている可能性がある」です。こういった「区別」が出来なくなってくると、何でもかんでも「悪」に見えて大変です。正確な判断は大切なことです。

ちょっと、ググってみます。

はい。次の引用文をお読みください。

なぜ、情報商材は詐欺という言葉が出てくるのでしょうか?これは冷静に見たら論理破綻していて、「大仏は神」と言っているのと変わりません。

引用元:情報商材が詐欺と言われる本当の理由 | THUGZ

最も、「情報商材 詐欺」という考えは間違いであり、素晴らしい情報商材も腐るほど存在します。

引用元:情報商材が詐欺と言われる本当の理由 | THUGZ

引用の人は、物事を正しく見ています。先ほどツイートしたように、認知の歪みが酷くなった人が「情報商材は詐欺!」と騒いでしまうことがありますが、正しくは「情報商材は情報商材で、情報商材の中には詐欺商材が混ざっている可能性がある」です。「情報商材は詐欺!」というのは「歪んだ考え」です。

また、モラルハラスメント加害者が情報商材を販売している人に対し「印象操作」を行う際に、ターゲットの周辺で「情報商材は詐欺!」と騒ぐ可能性もありますが、そこで「歪み」を受け入れないことが大切。正しくは「情報商材は情報商材で、情報商材の中には詐欺商材が混ざっている可能性がある」です。

「情報商材は詐欺!」のような行き過ぎた言葉には、「そう思わせたい」「思い込ませたい」「洗脳したい」という操作的なものが隠れている場合もあります。「情報商材は詐欺!」のような無理矢理こじつけている言葉には注意することも大切です。何事も「確認」してから判断することが大切です。

「詐欺師」は、情報商材だけではなくあらゆるジャンルに潜みます。義援金詐欺、ボランティア詐欺、恋愛詐欺、etc.。「情報商材は詐欺!」と言う言葉は「義援金は詐欺だ!」「ボランティアは詐欺だ!」と言っているのと同じことなのです。歪んでいます。正しくは「詐欺が紛れている可能性がある」です。

モラルハラスメントの加害者の中には「情報操作(印象操作)」を行う者もいます。例えば「情報商材は詐欺商材だ!」と騒ぐのもそう。印象を捜査しているのです。普通に考えれば情報商材は情報商材だとわかる。詐欺商材は別で混ざっている可能性はある。話を作って、曲げて、少しずつ操作している。

モラルハラスメントの加害者の手口が巧妙であればあるほど、被害者側は口封じされて、混乱していきます。ですから、巧妙な手口を使う知識を持っているモラルハラスメントの加害者の周知も大切なことです。わかりやすいハラスメントよりもわかりにくいハラスメントのほうが後々尾を引いてしまう。

悪人は善人を悪人に仕立てあげる。悪意のある嘘を使う者は正直者を「嘘つき扱いされるように」に仕立てあげる。自分の心に悪魔が棲みついたものは他人を悪魔扱いすることがある。「人のせいにする」ことは恐ろしいことでもある。

ある程度、手口が分かってくると、「情報商材は詐欺商材だ!」と「騒ぐ」ことを繰り返す加害者に対し、「なるほどね、情報操作(印象操作)か」と気づけるようになる。「明確な区別をせず、一緒くたにして、嘘を混ぜ込もうとしている」のです。どんどんわかってくる。

モラルハラスメント加害者が発する情報には、「決めつけられた前提」があり、勝手に話が進んでいることがある。被害者の口封じをしたり、被害者を混乱させたり、悪人扱いしたりするときに、加害者は嘘情報を飛躍させる。この「決めつけられた前提」は「支配者が下す命令」です。

「火は火元から騒ぎ出す」と言われるように「問題を作り出す(でっち上げる)」ことをしている者は、SNSなど、人が集まる場で騒ぎ出します。「情報商材は詐欺商材だ!」と「騒ぐ」ことも、火をつけようとしている可能性がある。このようなサイコパス系のモラルハラスメント加害者は「冤罪」を生む。

「問題解決」は、わざわざ「公然の場(SNS等)」で大騒ぎする必要はありません。それ以外の場で、静かに解決すれば良いのです。それをわざわざ公然の場で騒ぎ立てる…。シナリオを組んで茶番劇を演じている可能性があります。そのシナリオには「悪役(スケープゴート)」が必要です。でっち上げ。

もし、こんなことを行っている中に「心理職」の者がいたなら…、ただでは済まされませんね。公然の場で騒ぎ立てるということが、如何に「公害」か。周りにいる者たちは迷惑している。さっさと、あの「公害」を何とかして頂きたいものです。公然の場以外でやれば良い。だけどやらない。茶番劇だから。

「公認」されている者が、「公然の場」で「騒ぐ」という「公害」をまき散らし続ける、これでは「本末転倒」です。

 

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寄稿者情報

管理者(みんなの投稿)
モラルハラスメントの深い支配を経験した管理者がモラルハラスメントの複雑な支配から抜け出すことが出来たのは「知ること(新しい情報に触れる)」によってです。

このブログは「みんな」から集めたモラルハラスメントに関する体験談や情報などを掲載しています。

モラルハラスメントは”わかりやすい”ものから”わかりにくいもの”まで様々です。わかりにくいモラハラの場合は「どのように支配されたのか…」を知らないと抜け出せないこともあります。

他の人の情報に触れることで「抜け出すキッカケ」となることもあります。そんなキッカケになれるブログであると嬉しく思って情報を公開しています。このブログは「支配されている人が支配されない自分(本当の自分を生きる)」になれるように願って運営されているものです。

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