正義の名の下(歪曲して創っている)に、加害者叩きをしている側も、加害者である。

正義の名の下(歪曲して創っている)に、加害者叩きをしている側の、あの執念(スケープゴーティング現象)、そして未確認なことまで断定して決めつけているアレ。アレには「隠れた目的」があり、それがあらゆる「すり替え」や「歪曲」に繋がっている。無意識の成せる業といえる。

正義の名の下(歪曲して創っている)に、加害者叩きをしている側は、兎に角、相手に「害」を加えたがっている(実際、害を加えている)。この立場だと加害者に見えにくいけど、正義の名の下であっても、害を加える者は、その時点で「加害者」なんですよ。

「書くこと」のカタルシス効果はすごかった
サヨナラ・モンスターの詳細はこちら

続きをメールで読む

いつも、本当にたくさんの読者登録をいただきありがとうございます。すごい読者登録を頂いているのですが「記事の続き」の追加が追い付かない状況です。

読者登録フォームの真下に「第〇回目」と記載のあるものは登録後すぐにメールが届きます。「第〇回目」の記載がない場合は続きの追加にお時間がかかってしまいます。

ですので、「第〇回目」の記載がない場合、気長に待っていただけるのでしたら読者登録をしてください。

正義の名の下(歪曲して創っている)に、加害者叩きをしている側も、加害者である。
この記事が気に入ったら「いいね!」しよう
正義の名の下(歪曲して創っている)に、加害者叩きをしている側も、加害者である。

あなたの評価が他の方にも役立ちます!
この記事はお役に立てましたでしょうか?

Category :

コメント投稿(Name E-mail URL 未記入OK)

*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)