家に業者を呼ぶ時は慎重に!「マッチポンプ」手法でねつ造する

「マッチポンプ」という言葉をご存知でしょうか?

マッチで自ら火をつけ、自ら火消しをする喩えで、

相手に問題を生み出して、偽善的に解決する、自作自演手法です。

非常に迷惑極まりないものです。

世の中、この「マッチポンプ」が、あちこちであるのです。

例えば、家の床下や、屋根裏に入る業者を呼ぶ時は注意です。

本来なら、全身チェックしたいくらいです。

何故なら、水道管の問題で家の床下に入る業者や、

屋根裏に入る場合など、

こっそり「ねずみ」を放す、悪質業者がいるからです。

こっそりネズミを離せば、次は「ネズミ駆除」の出番ですから、こっそり連携し、「ネズミ駆除」の仕事を作っている場合があるからです。

ねずみの繁殖力が旺盛で、ハツカネズミは一度の出産で6~8匹産み、たった3~4週間程度で子供が産めるようになる。と調べた結果わかりました。

ですから、こっそり放せば、繁殖し、手におえなくなればネズミ駆除の出番です。

そこに、無知な業者は「ネズミ駆除のチラシ」を入れてきますが、

その一連の流れで、

「ネズミ駆除のチラシ」を入れてきた業者は、

自ら、マッチポンプ手法で、問題をねつ造している業者の可能性大だと思います。

「そんな上手いタイミングがあるかボケ!!!!もうちょっと上手くやれこのっ!」

という事です。

見つけたらただじゃおかねーぞコノヤロウ!というくらいの気持ちで、

このような「マッチポンプ」には目を光らせておくことをおすすめします。

証拠を残さずねつ造します。

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