他人の努力や表現を「カルト」呼ばわりしている「カルトたち」がいる。

他人の努力や表現を「カルト」呼ばわりしている「カルトたち」がいる。彼らは、常に自己紹介をしながら、他人を悪く見ている。自分の心の奥にある邪悪な思考や感情が投影され、相手の何もかもがカルトに見えて、カルトに思えてしまう。勇気を失くし、信じるのが怖い人たち…。

彼らは、たったの1つも「事実確認」がない。確かなことではないことを発し続けて、自分に言い聞かせている。その1つ1つが、自分を歪ませて、「妄想世界」という恐ろしい世界に自分を落とし込んでいることに気がついていない…。さぁ、好きなだけ繰り返しなさい。自業自得…。

本当のカルトは、世界(現実)を逆さまに見ています。そして自分たちが正しいと。つまりそれは、これまでに何もかもを「歪めて見てきたから(邪悪な思考や感情からの繰り返し)」なのです(不正を縦に書くと歪み)。それが「苦しみ」の根本原因なのです。

「不正」が「歪み」を生み、「歪み」が「苦しみ」を生み出しています。なのでこれが大切です。
 
 

 

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