ネクロフィラスな加害者ならば、死刑というキーワードがちらつく場所で、生きたいのだと思う。

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SNSには「狂気」が漂っている。可笑しな心理士が多くの人を傷つける発信をしていることは目に余るものがある。自分の恨みを人の所為にし続ける心理士には疑うべき善意の支援しか出来ない。

加害者が暴力をやめるには、加害者が疑うべき善意の支援について学ぶことも大切です。加害者の不幸を願う偽物な人に煽られやすいのが加害者です。加害者は自分の被害者な部分に徹底して向き合って下さい。反省はその後じゃないと出来ないのです。

被害者のフリをした加害者も厄介、そしてソレと連携する偽善支援、これも厄介です。 気づきだしている人も増えている。

偽善支援をしている者は延々と加害者叩きをしている。それが目的だから。本当に加害者が必要としているのは心の癒しなのに、それを無視するのは、サディズムやネクロフィラスな傾向があるから。ネクロフィラスな加害者は偽善支援に身を潜めている!だから叩くだけなんだよ!目的の視点で見ればわかる。

ネクロフィラスな加害者は偽善支援に身を潜めているだろう。善人のフリをして。長い時間をかけてわかってきた。

人を傷つけたい目的がある者は、加害者を正義の名の下叩くのが、一番目的を達成出来る。しかも良い人を演じながら。だから疑うべきは偽善支援なのです。新たな問題を作り出している。

明治・大正期の詩人、 児童文学者、山村暮鳥

圖案

みなそこに壺あり
壺のなかなる蝙蝠は
やみよの紋章
ふね坂をのぼり
朧なる癲癇三角形
くされたる肉にさく薔薇
さてはかすかな愛の痙攣。

これは、個人的に、ネクロフィラスな善人のフリした加害者に関係があると、勝手にだが思っている。

“腐れたる肉に咲くバラ”。 これは死体愛好ネクロフィラスな加害者の偽善や美徳を意味すると、勝手にだが考えている。やけに繋がりまくる。

ネクロフィラスな加害者ならば、死刑というキーワードがちらつく場所で、生きたいのだと思う。

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