モラルハラスメントの加害者は、被害者を「所有物」だと思っている。

モラルハラスメントの加害者は、被害者を「所有物」だと思っている。

モラルハラスメントの加害者は、「そんなことぐらいで傷ついたと言いやがって…」と言いますが、何で傷つくかは、人それぞれ、全く違うのに、他人の「傷のつき方」にまで難癖をつけ決めつける加害者は、被害者を「所有物」だと思っている。所有物ではなく、「心ある人」だと知ることが大切なこと。

傷つくというのは弱いからではなく、大切にしているものを持っているから傷つくのです。

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