みんなのモラルハラスメント情報

みんなから聞いたモラハラ情報!つきまとい、人格破壊、村八分、隠蔽、巧妙、美徳による支配、精神的な嫌がらせ

モラル・ハラスメントの世界は嘘と矛盾に満ちた世界
自分が自分に対しても「嘘」をついている世界
抜け出すには「本当の自分の感情」を感じていくことが大切
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真の加害者は先に嫌がらせをしてきて、それに対して反撃をしてしまった人のことを「はい!モラハラ!」と扱うことがあります。

フランスの法律に見るモラルハラスメント ルイック・ルルージュさん|ハラスメント対策のクオレ・シー・キューブ()の

最高裁でも、モラルハラスメントがあったという判決が下されました。

引用元:

という部分は1度読んでおくとよいと思います。

それを受けて、被告はそのような申し立てに至った行動はハラスメントではなかったということを証明し、ハラスメントとはなんら関係がないことを示す客観的要素によって弁明しなければなりません。

引用元()」

モラルハラスメントは被害者と加害者が入れ替わるケースもある嘘と矛盾に満ちたハラスメントです。つまり真の加害者によって被害者が加害者扱いされるケースもあるのです。そういった場合は引用にあるよう「ハラスメントではないことを弁明する必要がある」のです。

ハラスメントというのは「嫌がらせ」です。「嫌がらせ」と「反撃」では意味が違います。真の加害者は先に嫌がらせをしてきて、それに対して反撃をしてしまった人のことを「はい!モラハラ!」と扱うことがあります。その場合は先に嫌がらせをしてきた証拠を取っておけばよいのです。

ちょうど(https://twitter.com/moral88887777/status/934259100975742976)の話とつながりますね。

モラルハラスメントは、嘘と矛盾に満ちています。この問題、裁判をやることでハッキリしてきますので、何らかの被害にあったら積極的に裁判を起こしたほうが良いと個人的には思いますよ。「確かなことで闘う」ということは「自分を大切にすること」です。

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寄稿者情報

管理者(みんなの投稿)
モラルハラスメントの深い支配を経験した管理者がモラルハラスメントの複雑な支配から抜け出すことが出来たのは「知ること(新しい情報に触れる)」によってです。

このブログは「みんな」から集めたモラルハラスメントに関する体験談や情報などを掲載しています。

モラルハラスメントは”わかりやすい”ものから”わかりにくいもの”まで様々です。わかりにくいモラハラの場合は「どのように支配されたのか…」を知らないと抜け出せないこともあります。

他の人の情報に触れることで「抜け出すキッカケ」となることもあります。そんなキッカケになれるブログであると嬉しく思って情報を公開しています。このブログは「支配されている人が支配されない自分(本当の自分を生きる)」になれるように願って運営されているものです。

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