被害者の声と体験– category –
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「永遠の被害者」からの「卒業」が大事なこと
言葉は時に鋭利な刃物になります。そして加害者だったら傷つけても良い理由なんてどこにもない。正義や、被害者の名の下、加害者叩きをしていること、それも立派な加害者のやることです。被害者と加害者は表裏一体です。「永遠の被害者」からの「卒業」が... -
被害が酷い人ほど、混乱しています。
このようなモラルハラスメントの加害者の手口などは、なかなかわからないこともあり、特に被害を受けた時は混乱していることもありますので、あとから「書き出す」ことで整理していくことが良い場合もあります。被害が酷い人ほど、混乱しています。 -
機能不全家庭で育ったことのない人に、機能不全家庭で育った本当の苦しみや悲しみは理解できません。
機能不全家庭で育ったことのない人に、機能不全家庭で育った本当の苦しみや悲しみは理解できません。なので、この悩みを相談する相手は慎重に選ぶことも大切です。理解出来ない人に話すことでより傷ついてしまうこともあります。温かい家庭で育った人には... -
モラルハラスメントの被害者は混乱している
モラルハラスメントの被害者は混乱していることが多いです。混乱しているので主張に一貫性が無く、支離滅裂になっていることもあります。だから1つ1つの言葉を大切にして聴いてあげることで、その人が本当に言いたいことが徐々に見えてきます。 -
被害者の混乱を加害者扱いすることは酷いことです。
モラルハラスメントの被害者の被害が深刻だと被害に関する主張が一貫していません。何故なら、モラルハラスメントの被害者は被害が深刻だと酷く「混乱」しているからです。そういった背景を無視して被害者の混乱を「嘘をついている加害者」と決めつけるの... -
集団ストーカー被害を訴えている人は、実際には被害を受けていないのに「あの人の咳払いは嫌がらせだ」とか「自己愛に付き纏われている」などと言うこともあります。現実的に考えて「嫌がらせ」なのであれば「誰もが認めれる動かぬ証拠」をとれます。つまり本当なら「解決できる」ということです。
集団ストーカー被害を訴えている人は、実際には被害を受けていないのに「あの人の咳払いは嫌がらせだ」とか「自己愛に付き纏われている」などと言うこともあります。現実的に考えて「嫌がらせ」なのであれば「誰もが認めれる動かぬ証拠」をとれます。つま... -
友達からのモラハラと対処方法
本日は私が友達から受けたモラハラの内容と、どうやって対処をしたかの方法についてお話をさせていただきます。当時私は良く3人でつるんで遊んでいました。元々は幼馴染だったのですが、やはり人間なのでその中でも上下関係ができており私はどちらかと言う... -
モラルハラスメントはとても怖いです
私は妻の親からモラルハラスメントを受けて、 下手すれば、洗脳されていたところでした。妻の実家はとても田舎であり、未だに跡継ぎやら、長男やら、地域の行事や、世間にやたらと敏感な方々でした。結婚し、家も車で30分くらいのところにあったことから、... -
元カノから受けたモラルハラスメント
私は昔、昔付き合っていた彼女にモラルハラスメントを受けていました。モラルハラスメントといっても、暴力や暴言の類ではなく、精神的なものです。精神的なものなので、人にも説明しにくく、相談しても何も解決しない状況が続いて居ました。モラルハラス... -
学生時代に受けたモラルハラスメント
私は学生時代、先生にモラルハラスメントを受けていました。当時は腰パンや少しダボついたズボンの制服を履くのがカッコイイと言われていた時代で、私もダサいのは嫌だったので、その様なスタイルで過ごしていました。やはり先生はその様な格好している人...